最近、ベストセラーの 『ユダヤ人大富豪からの手紙』
を読み始めました。
正直、タイトルだけ見ると「お金儲けの本?」と思っていたのですが、
実際に読み進めると、
それ以上に “人生や働き方の本質” が描かれていると感じます。
この本を通して、20~30代のサラリーマンである自分たちが、
仕事やお金とどう向き合うべきかを考えさせられました。
また次回の記事からは読んでいて印象に残った「最初の気づき」をシェアしてみたいと思います。
やはりお金を稼ぐということは人に貢献するということ。
また、そのお金さえも忘れ、
自分の人生を生きるということ。
そして、ただ単にお金持ちになるのではなく、
幸せなお金持ちになる必要があるということ。
こんな感じで教えが何個も書かれていましたので、
少しずつ記事にしてもいいのかなと。